連載コミック
Xbox 360で話題となったファンタジーRPGがコミックになって登場。2008年にはPLAYSTATION3での発売も決定! ショパンが死ぬ間際に見た夢……幻想的な世界で感動のストーリーが展開する。
作画:黒井みめい
原作:バンダイナムコゲームス
(C)2007 NBGI
<第3話、第4話> 2010年2月19日Update予定。
<最終話>
それぞれがそれぞれの思いを胸に、そこにいる。
ポルカ、アレグレット、ワルツ伯爵、そしてショパンも。
旅が終わるとき、彼らはなにを思うのだろうか? ついに感動の最終回!
<第9話>
出会いと別れ、友情と戦い。幾多の困難を乗り越えて、人は強く優しくなっていく。
ついに長い旅が終わる。目指すはフォルテ城、ワルツ伯爵。
鉱封薬、アゴゴ……多くの犠牲を払ってまで、伯爵が求めていたものは……。
<第8話>
フォルテの私掠船をなんとか退け、一行はようやく港にたどり着く。
そこは、アレグレットとビートの故郷でもあった。
懐かしさに浸る間もなく、その町でアレグレットを待ち受けていたのは……。
<第7話>
クレッシェンドのはからいで、海路でフォルテ領をめざす一行。
青空のもと、船旅は忙しくも楽しく、前途は明るく思えたが……。
しかし、海の上にもフォルテ城の領主ワルツ伯爵の手が……
<第6話>
フォルテ領へは、途中のカサバ大橋を通らなくては行けない。
しかし、橋は落ちていて渡れず、ポルカたちは足止めを食う。
ジルバの発案により、バロック城の王子クレッシェンドに相談することに。
<第5話>
2009.10.16 Update!!
ポルカたちを襲った男の名は、フーガ。
彼は、なんとフォルテ領の若き領主・ワルツ伯爵の手の者だったのだ。
一方、そのフォルテ城を目指すポルカたちは、道中ジルバという男と出会う。
<第4話>
アレグレットたちとにフォルテ城に向かう決心をしたポルカ。
しかし、旅の途中で見知らぬ男に襲われ、アゴゴの森で目を覚ます。
光るアゴゴ……その男の残した言葉の意味、そしてその男の正体は?
<第3話>
夜に小さな光を放ちながら咲く花、鏡天花。
この花畑で、ポルカとショパン、アレグレットとビートは偶然出会う。
そして4人は、ポルカの家で温かい時間を過ごすことに。
<第2話>
2010.1.22 Update!!
町では人々が重税に苦しみ、親のいない子供たちは地下水路などで暮らしていた。
アレグレットとビートも、パン泥棒で飢えをしのぐ、そんな子供たちの1人。
一方、ポルカは、ショパンと名乗る男に出会い……。
<第1話>
2010.1.22 Update!!
不治の病におかされた者は魔法が使える。テヌート村に住むポルカもその1人。
彼女の家は「花封薬」を売ることで生計を立てていた。
万病に効く「花封薬」は村の名産品。今日も町に売りに行くのだが……。




