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| プロと同じ環境で行われる実践的な教育により「創る」「見せる」「売り込む」というプロの制作意識が自然に身に付く。さらに業界で即戦力となる人材を育成するという高い理念と充実した学習環境で、ゲームクリエイターとしての就職率5年連続100%を実現! |
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| 2年間の課程を経て、就職=即戦力となれるプロ育成を目指す、ゲーム系学科を東京校と大阪校に設置。「ゲームプログラマー学科」「ゲーム企画ディレクター学科」「ゲームCGデザイナー学科」という学科ごとに、幅広いスキルを習得を目標にした実践的なカリキュラムが組まれている。徹底した現場主義のもと、開発現場と同じ行程で作業を行う「共同制作」や、企業でのゲーム制作に参加する「AMGインターンシップ」などを実施。さらにセガの名越氏をはじめとする、業界を代表する現役クリエイターが講師を務める特別ゼミも開講されている。 |
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| クリエイターになるために必要な基礎知識を学ぶのと並行して、現場と同じ行程で、1年次からチームや個人でゲーム制作実習を行う。これは、実際にゲームを制作することで、講義で学んだゲーム制作の知識や技術を確実に身につける、という狙いによるもの。実際に制作を体験するからこそ、ゲーム作りの楽しさやだいご味を感じることができる。また企業とのタイアップカリキュラムも導入し、現在の開発現場で求められている知識や技術を学ぶ環境を整備している。さらに、完成した作品をプロの視点から評価してもらうなど、就職後に即戦力として通用する人材の育成を目指す。 |
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| 「自分のゲームはここが面白い!」という売り込みが、就職活動には重要になる。そこで、1年次には「学院祭」「春季制作発表会」などで制作した作品を発表し、2年次には「学内クリエイター面接」「学内企業説明会」を行なうなど、プロのクリエイターに会って作品を売り込む機会が多数用意されている。「AMGインターンシップ制度」を利用し、在学中からゲームの開発に携わることも可能。2008年度の学内クリエイター面接では38社が来校し、ゲーム会社に内定、AMGインターンシップが決定する学生が続出。08年度も、6年連続就職率100% |
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| ↑学科の枠を超えてゲーム制作を行える学習環境が魅力。学生なら授業時間以外でも設備を自由に利用することができ、多くの仲間たちと共にゲーム制作に打ち込むことができる。 |
↑実際にゲームを4本制作することで、効率的に必要なスキルも習得でき、よりクオリティの高い作品を生み出せる実力が身に付いてくる。 |
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より実践的なカリキュラムによるスキル習得を目指して、2年間で4本のゲームを制作する、独自の制作実習課程を採用。その一環となるのが、入学1年目の前期という早い段階からゲーム制作を行う「共同制作」だ。これは他学科の生徒同士で数名のチームを組み、自分たちで実際にオリジナルゲームを制作するもの。制作におけるチームワークの重要性、必要なスキルなどを肌で感じながら、ゲーム制作を行ない完成させる。そのときの経験をもとに、講師の指摘を受けながら、自らのスキルアップを目指せる。1年後期に「個人制作」、1年3月までに「冬期制作」、2年前期には「就職作品制作」と在学中に行えるゲーム制作本数は、業界でもNo.1を誇る。多くのゲーム制作を行うことで、各学生のプロ意識とスキル向上にもつながっていく。 |
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←月2回のペースで開講される名越氏の特別ゼミでは、ゲーム制作のあり方などを講義。その結果は着実に出てきており、多くの学生たちをプロのクリエイターに導いている。 |
(株)セガ
R&D クリエイティブ
オフィサー
名越 稔洋氏 |
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開発現場が求める真のクリエイターを育成する取り組みの一環として、業界を代表するクリエイターによる特別ゼミを開講。月に2回開講されているセガ・名越稔洋氏の特別ゼミをはじめ、様々なゲーム開発会社のクリエイターを講師に招いての、特別講義も行なっている。この特別講義では、ゲーム制作に重要な考え方や技術にとどまらず、今後のゲーム業界の展望といった、ゲームクリエイターを目指す者なら必ず役立つ「開発現場の生の声」を聞くことができる。また、開発会社からの課題や実際のゲームを制作する「メーカータイアップ・カリキュラム」のような本校独自のカリキュラムによって、ゲーム業界で求められる能力を身につけられる機会が多い。 |
| 1年次に制作したゲーム作品は、2年次の就職活動で強くアピールできる。また、企業の採用担当者や現役クリエイターを招いての面接練習「学内クリエイター面接」を行ない、自己PR力を養って企業での本採用面接に備えている。しかし、最大の強みは、ゲーム開発現場で勤務する「AMGインターンシップ」である。在学中から商品となるゲームの開発現場で勤務できる制度で、最先端の技術や開発ノウハウを学べる。一般の新卒募集はもちろん、このインターンシップで勤務した企業で新卒内定を勝ち取る学生も多い。何度もゲームを制作し、プロの視点で指導を受け、確実に身につけたことを企業にPRする。学生がゲームクリエイターになるための環境を整えていることが、5年連続就職率100%という高い実績につながっている。 |
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ゲームプログラマー学科
小幡 敏宏さん |
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作品名
「ACTIVE:CELL」 |
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| ↑1年の冬に制作した、「喰い付く」爽快3Dアクションゲーム。 |
プログラムの勉強というものは、日常生活でなじみがないぶん、敷居が高く感じられると思います。ですが、この学校なら基礎をおろそかにせずに教えてもらえますし、実習中でも仲間や講師の先生にいろいろ相談したり、教えてもらったりできるので、プログラム初心者でも大丈夫だと思います。実習でしか学べない知識も多いですし、何より「自分のプログラムで少しずつゲームが動くようになっていく」気持ちよさは、実習でしか味わえないものだと思いますよ。 |
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ゲーム企画ディレクター学科
石川 夏子さん |
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作品名
「SleePri~Sleeping
Princess~」 |
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| ↑初めて制作したゲーム、「夢を操作する」恋愛アドベンチャー。 |
ゲーム企画ディレクター学科ではプログラムやグラフィックの基礎知識も学びますが、何より、企画職に重要な知識や技術をみっちり教わります。それが「ビジネスとして成功するための企画」を考えるうえで、また就職活動をする段階でとても大きな武器になることを実感しています。授業内容は濃密ですが、「ゲームクリエイターになれればいいな」ではなく、「絶対ゲームクリエイターになる!」という強い想いがある人なら、どんどん成長できる環境だと思います。 |
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ゲームCGデザイナー学科
仁田野 唯さん |
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作品名
BeBe~理想を君に~ |
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| ↑女性向け育成シミュレーションで、背景やインターフェースを担当。 |
1年生の前期では、デッサンや模写はもちろん、パソコンを使って絵を描くための基本的な技術までを教わります。それを踏まえたうえで、後期からは自分に足りない部分を補う方法、さらにはどうやって作品を「商品」にまで昇華させていくのか、という応用知識までを学ぶことができます。「基本」と「実践力」を平行してきたえていけるので、これまでほとんど絵を描く知識を持っていなかった人でも、どんどん実力を身につけられるカリキュラムだと思いますね。 |
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ゲーム企画ディレクター学科担任
小宮 英武先生 |
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| クリエイターを目指す人に伝えたいのは、「技術と同じくらい大切なものもある」ということ。チーム作業になる以上、仲間とのコミュニケーション能力は必須ですし、「おもしろいゲームを作る」というモチベ-ションも大切です。これらさえあれば、ゲーム制作の技術は、本校の講義でいくらでも学んでもらえると思いますよ。 |
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| 〒150-0011
東京都渋谷区東2-29-8 |
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| 〒532-0011
大阪市淀川区西中島3-12-19 |
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←各学科のカリキュラム内容の確認はもちろん、業界別の「クリエイターになるにはBOOK」がもらえる特別企画なども実施中。 |
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