更新が滞ってまして、すいませんでした!
すべては影の番長・アニメアキラことアニアキの責任デス。
楽しみにいていた方は彼をウランでね♪
さてさて、実弥島さんの人生行路がアップされましたので、
少しインタビューの裏話&補足をここでこっそり公開!!
まず実弥島さんはペンネームなのですが、
これはお友だちにつけてもらったものだそうです。
「この画数にすると運がいいよ」という理由で(笑)。
あと履歴書にある作品名の補足を。
好きな本ベスト3にある「ファウンデーション」。
これはアイザック・アシモフの銀河系を舞台にしたSF小説。
SFを代表する作品の1つで、かなり人気の高いシリーズ。
現在でもハヤカワ文庫で読めるので、興味を持った方はぜひ!
ちなみにアイザック・アシモフは、ロボット三原則を考えた人ですよ。
<ロボット三原則>
第一条 ロボットは人間に危害を加えてはならない。また何も手を下さずに人間が危害を受けるのを黙視していてはならない。
第二条 ロボットは人間の命令に従わなくてはならない。ただし第一条に反する命令はこの限りではない。
第三条 ロボットは自らの存在を護(まも)らなくてはならない。ただし、それは第一条、第二条に違反しない場合に限る。
よく勘違いしている人がいますが、ロボットという言葉を考えた人ではありません!
ロボットという言葉は、カレル・チャペックという作家が作った言葉だったりします豆知識。
実弥島さん同様、SF好きな(特にP.K.ディック)いぐちじゅんやでした。
