DAILY NEWS
2008年4月10日(木)

陸・海・空の部隊を率いてミッションをクリア! 『突撃!!ファミコンウォーズVS』

『どき魔女2』公式サイト開設 もうガマンできない悪い人は早めにチェック♪

『ECO』開発スタッフにインタビュー! 「SAGA8 戦歌の大地」の秘密に迫る!!

神々の時代に新たな物語が生まれる―― 『ヘラクレスの栄光 〜魂の証明〜』

“のの”の誕生日に素敵な贈り物が! ドラマCD「よつのは」音声CMを独占公開

『PixelJunk モンスターズ』追加マップパックが4月24日配信

明日配信の『MHP 2nd G』クエストはフェスタクエストを含む4本!

PS3用ソフト4タイトルのアップデータ配信が4月より順次実施へ

PS2『花宵ロマネスク』公式サイトにキャストインタビュー掲載

「PLAYSTATION Store(PS3)」が4月15日にリニューアル実施

『戦国BASARA X』“政宗”や“幸村”などの技が明らかに!

『ペルソナ4』ポスターやPVがゲーム取り扱い店で展開スタート

女性向けモバイルサイト「危険なマイ★アイドル」新キャラを公募

「スクエニ メンバーズ」会員向けのゲーム制作機能が追加

「CLANNAD」や「プリズム・アーク」のクッションなどが発売

メダリンクの最新機種『UNO the Medal』が本日稼働スタート

思わず身体が動いちゃう? RCG『ハングオン』がEZwebに登場!

自宅PCから『QMA5』のキャラカスタマイズアイテムが購入可能に

EZwebで中原の覇を競え! 『Mobile 三國志4』4月17日より配信

PSP『スターオーシャン2』のアクセサリーセットが発売中!

涙もろい借金探偵の逮捕と友情の物語『LastOrder』4月16日配信

「モバゲータウン」の登録会員数が1,000万人を突破!

ライフSLG『ザ・シムズ3』公式サイト日本語版がオープン

『MHF』の「シーズン2.5」プレビューサイトが公開!

『スーパーブラックバスオンライン』本日より正式サービス開始

『ガンダムTO』アップデート! 新MSやパイロットなどが追加

隔月刊化1周年! 乙女のためのゲーム情報誌「電撃Girl’s Style」

EZweb版「電撃モバイル」本日オープン! 今すぐアクセス!!

鬼才・林正之氏の「さざんかさっちゃん」単行本が4月26日発売に

「プレゼント」更新! レゴで「SW」名シーンを再現しよう!

「狼と香辛料」支倉先生& 「乃木坂春香の秘密」五十嵐先生のお渡し会開催

「電撃文庫MAGAZINE」4月10日新創刊! 「キノの旅」が1冊付いてくる付録も!!

耐性のない人は要注意!! 「図書館戦争」のベタ甘な後日談がいよいよ発売

竹宮ゆゆこ原作の超ド級ラブコメ「とらドラ!」アニメ化決定! 最新刊も本日発売!!

NEWS 2008年4月10日(木)

鬼才・林正之氏の「さざんかさっちゃん」単行本が4月26日発売に

 「電撃「マ)王」(アスキー・メディアワークス刊)で連載されていたコミック「さざんかさっちゃん」の単行本が、4月26日に発売される。価格は1,050円(税込)。

 林正之氏は、知る人ぞ知る名作「ウラワザえもん」や「メディアワースト」などを手掛けたマンガ家で、「電撃「マ)王」で約2年間にわたって本作を連載していた。

 「さざんかさっちゃん」は、南の海の孤島を舞台にマンションを一撃で破壊する“ヒューザーマン”や、美しい国が大好きな“シンゾーちゃん”など、数々の名キャラを生み出したちょっと危険なギャグマンガ。時にはイジってはいけないところを直撃してしまい、掲載が見送られることもしばしばあったほどの作品だ。時代を彩ったスーパースターたちが放つ猛毒は、いつ見ても笑えるのでぜひチェックしてみてほしい。なお、単行本には、連載していた2005〜2007年に起きた事件をまとめた年表もついている。

 また、単行本だけのお楽しみとして、本書の為に加筆された真の最終回や、描き下ろし4コマコーナー、今だから語れる秘話のコーナーなど、読み応え十分の新企画が用意されている。入手が困難になるかもしれないので、発売と同時にゲットしたいという人は、今のうちにWebや店頭で予約しておこう。なお、「ヴィレッジヴァンガード 下北沢店」ではサイン入りの単行本を発売予定なので、欲しい人はチェックしておこう!! ドッキリじゃないよ!!


▼「さざんかさっちゃん」
■著者/林正之
■発売日:2008年4月26日
■価格:1,050円(税込)

■「さざんかさっちゃん」の予約・購入はこちら
Amazon


■関連サイト
「電撃「マ)王」公式サイト

 
どこかで見たような絵本風の表紙が目印の「さざんかさっちゃん」。帯には田中圭一先生のコメント付きだ!
主人公は作中で唯一のツッコミ役の“メーオさん”。天然ボケのお母さんと、ゲストキャラクターがめまぐるしくムチャする展開は、一読する価値アリ!
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