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2007年8月28日(火)
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GONZO×NASが放つ最新SFアニメーション「ドラゴノーツ」が
10月より放映開始! |
2007年10月3日より、TVアニメ「ドラゴノーツ ―ザ レゾナンス―」の放送がテレビ東京などでスタートする。
本作は、映画「ブレイブストーリー」やTVアニメ「ウィッチブレイド」などの作品を生み出したGONZOと、TVアニメ「遊☆戯☆王デュエルモンスターズGX」や「ZOMBIE-LOAN」などの企画および製作を手がけるNASがタッグを組んで作り上げたオリジナル作品。未来の地球圏を舞台に、宇宙から迫り来る巨大隕石・タナトスの脅威に立ち向かう人々の姿が描かれていく。そんな本作のストーリーおよび登場人物は以下の通り。
■謎の生命体・ドラゴンとは?■ | | 高い知能と絶大な攻撃力を誇る究極の生命体。小笠原沖深海から卵の状態で発見されたドラゴンが、「ISDA」によって極秘裏に育成が進められていた。 |  | “カミシナ・ジン”(CV:小野大輔) | | シャトル事故によって家族を失って以来、孤独な人生を送る18歳の少年。運命に導かれるかのように、“トア”と名乗る不思議な少女と恋に落ちる。「Dプロジェクト」に翻弄されながらも、ひたすらに“トア”への愛を貫こうとする。 |
 | “トア”(CV:茅原実里) | | 突如“ジン”の前に現れた少女。超人的な身体能力の持ち主だが、その素性は一切の謎に包まれている。過去に“ジン”となにか関係があったようで……。 |
 | “ギオ”(CV:諏訪部順一) | | “ジン”とともに行動することになる青年。当初は“ジン”と反発しあうが、時間が経つにつれて、彼のと間に友情を育んでいく。 |
 | “タチバナ・カズキ”(CV:柿原徹也) | | “ジン”の幼なじみ。シャトル事故が起きて以来“ジン”とは疎遠になっていたが、「Dプロジェクト」の影響で再会することに。 |
 | “ジークリンデ・バウムガルド”(CV:水樹奈々) | | 幼いながらも明晰な頭脳を持つ天才少女。天才であるがゆえに孤独な人生を送ってきたため、今の自分の居場所に関わるドラゴノーツに人一倍強い執着心を持っている。 |
 | “アマデウス”(CV:丸山詠二) | | “ジークリンデ”のことを「お嬢様」と呼ぶ老人。まるで執事のように彼女に付き従っている。 |
 | “ライナ・クロムウェル”(CV:竹若拓磨) | | ドラゴノーツ部隊「リンドブルム・ユニット」のリーダー。切れ者であるが普段は飄々としている。“ジン”とは何か関係があるようだが……。 |
 | “ハウリングスター”(CV:杉田智和) | | “ライナ”のパートナー。竹を割ったようにまっすぐな性格の持ち主。仕切り屋気質で、熱くなりやすい一面を持っている。 |
 | “ソウヤ・アキラ”(CV:沢城みゆき) | | 勝気で男勝りなタイプ。“ジン”との出会いを通じて、ドラゴンと人間の関係について考えていくようになる。 |
 | “マキナ”(CV:後藤邑子) | | 貞淑な大人の女性。パートナーである“アキラ”はまったく正反対の性格なのだが、常に行動をともにしている。 |
■TVアニメ「ドラゴノーツ ―ザ レゾナンス―」
【放送局】テレビ東京ほか
【放映開始日】2007年10月3日より毎週水曜日25:50分~
【スタッフ】(敬称略)
監督:小野学
ストーリーコンプセト:前川淳
キャラクターデザイン:うのまこと
ドラゴン&メカデザイン: 石垣純哉
ドラゴンデザイン協力:D.K
メカ・プロップデザイン:大河広行
セットデザイン:青木智由紀
総作画監督:坂﨑忠
音響監督:鶴岡陽太
音楽:山下康介
アニメーション制作:GONZO
【キャスト】(敬称略)
“カミシナ・ジン”役:小野大輔
“トア”役:茅原実里
“ギオ”役:諏訪部順一
“ソウヤ・アキラ”役:沢城みゆき
“マキナ”役:後藤邑子
“ジークリンデ・バウムガルド”役:水樹奈々
“アマデウス”役:丸山詠二
“ライナ・クロムウェル”役:竹若拓磨
“ハウリングスター”役:杉田智和
“タチバナ・カズキ”役:柿原徹也
“ウィドー”役:千葉紗子
“クラタ・サキ”役:福井裕佳梨
“カケイ・リョウコ”役:小林ゆう
“ジングウジ・メグミ”役:中村知世
“ガーネット”役:平野綾
“キタジマ・ユウリ”役:浅野まゆみ
“ヨナミネ・コウ”役:楠大典
“ノザキ・カスガ”役:郷田ほづみ
“キリル・ジャジエフ”役:チョー
“ベイゼル・サカキ”役:中田譲治
■関連サイト
・「ドラゴノーツ」公式サイト
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